2014年10月17日

静岡何の日 〜10月17日〜

★10月17日生まれの静岡ゆかりの人

吉岡麻由子
1981年生。女優。代表作に映画『桜、ふたたびの加奈子』『リリィシュシュのすべて』『恋愛冩眞』、日本テレビ『プリマダム』など。

http://goo.gl/FrVXfX

山本麻貴
1991年生。女優、タレント。太田プロ所属。映画『もしドラ』やドラマ『Q10』など前田敦子との共演が多い。『地球防衛ガールズP9』にも出演。

http://goo.gl/Z7JIRB

遠藤巧磨
1985年生。俳優、タレント。出演作にテレビ『湯けむりドクター 華岡万里子の温泉事件簿7』『ギラギラ』、舞台『ペイントマン』など。
http://goo.gl/KpPOSo


★10月17日生まれの静岡ゆかりの人(架空の人物)

伊藤伸恵
生年不明。浜松市を舞台にした漫画・アニメ『苺ましまろ』の登場人物。ずぼらな性格でだらしないが、面倒見はいい姉御肌の女性。酒とたばこが好き。CV生天目仁美。

http://goo.gl/rcjAky






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posted by ゴンザ at 12:00 | 静岡 ☀ | Comment(3) | TrackBack(0) | 静岡何の日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。
イニシエーションラブの解説読ませていただきました。新しい気付きが沢山あってとても参考になりました。このサイトのおかげでこの本を楽しむことが出来たと言っても過言ではありませんでした。ありがとうございます(^_^)

そこで質問です。乾さんでも他の方の本でも構いません。このジャンルでオススメの本はありますか?
また乾さんのリピートやセカンドラブを読もうと思うのですが、読みましたか?
Posted by zen at 2014年10月18日 09:23
かれこれ10年近く前の記事を読んでいただきありがとうございます。

ご質問ですが、まず後者のほうから。リピートは読みましたが、セカンドラブは読んでません。おまけの章に書いた通り、実のところ私はミステリマニアではなく、読書家ですらないので……。リピートは「SFミステリ」として読むといいと思います。イニシエーション・ラブのような世界が反転する衝撃を期待せず、SFだぞSF、として入るのがいいでしょう。

セカンドラブは、読んだら最後また解説をせずにいられなくなりそうなので、自粛しました。一般的な評判としては「イニシエーション・ラブには及ばない」らしいです。

前者の質問の答えです。「このジャンル」がどのあたりを指すのかによりますが、同系統と言われる『葉桜の季節に君を想うということ』『慟哭』『しあわせの書』『アヒルと鴨のコインロッカー』『弁護側の証人』は読みました。それなりに面白いと思います。荻原浩氏の『噂』は、理屈っぽい私には納得いきませんでした。

他には『ハサミ男』『黒百合』『完全なる首長竜の日』『陽だまりの彼女』『螢(麻耶雄嵩著)』『殺人鬼フジコの衝動』『模倣の殺意』『向日葵の咲かない夏』などがよく出てきますね。はい、読んでません。

他に私が面白いと思っている作家さんは、<謎解き『イニシエーション・ラブ』>の章ごとの最期に紹介しているので参考にしてみて下さい。

映画だったら『ユージュアル・サスペクツ』『スティング』『アフタースクール』『シックスセンス』『悪夢のエレベーター』『カラスの親指』『キサラギ』なんかどうでしょうか。これらは観てます。

よい読書・芸術の秋を。
Posted by ゴンザ at 2014年10月18日 17:20
お返事ありがとうございます。
とても参考になりました。
葉桜の季節に君を想うということ
を読んでみようと思います。
謎解きでわからないことがありましたら、
その時はまたよろしくお願いします。
Posted by zen at 2014年10月19日 18:05
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