2007年02月24日

【温水プール探訪】緑ヶ丘小学校屋内プール

東京へ行ったついでに、またひとつ温水プールを回ってきました。

■正式名称:目黒区立緑ヶ丘小学校屋内プール公式サイト

緑ヶ丘小学校屋内プール

【区分】公共(東京都目黒区立)
【場所】東京都目黒区緑が丘2-13-1
緑ヶ丘小学校屋内プール

【アクセス】
東急東横線東急大井町線自由が丘駅」から徒歩8分

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posted by ゴンザ at 15:30 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 温水プール探訪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月06日

【温水プール探訪】烏山中学校温水プール

また最近、短期入院していたゴンザです。そして戻ってきてみれば、メインで書いてるお仕事ブログのココログは、超長期メンテナンス中。53時間に及ぶメンテナンスって、ナニをやってるんだろう……。

そんなわけで少し一息つける状態なので、今日はけっこう前に行ってきた温水プールのレポートをします。

■正式名称:世田谷区立烏山中学校温水プール公式サイト

烏山中学校温水プール

【区分】公共(東京都世田谷区立)
【場所】東京都世田谷区南烏山4-26-1
烏山中学温水プール

【アクセス】
京王線千歳烏山駅」から徒歩7分続きを読む

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posted by ゴンザ at 14:12 | 静岡 ☁ | Comment(3) | TrackBack(0) | 温水プール探訪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月11日

【温水プール探訪】梅丘中学校温水プール(東京都世田谷区)

■正式名称:世田谷区立梅丘中学校温水プール公式サイト

梅丘中学校温水プール外観

【区分】公共(東京都世田谷区立)
【場所】〒156-0043 東京都世田谷区松原6-5-11
梅丘中温水プール

【アクセス】
・小田急小田原線「梅が丘駅」から徒歩7分

【問い合わせ先】TEL 03-3322-6617
【営業時間】
 平日:12時〜21時
 土曜:10時〜21時
 日曜・祝日:9時〜21時
公式サイトでは平日の利用時間が18時〜21時となっていますが、2006年2月現在、現地でもらったパンフによれば開場は12時。実際ゴンザは12時に入っています。公式サイトの情報が古いか、夏季の一般公開タイムテーブルなのかもしれません。いずれにせよ、学校施設の1つなので普通の温水プールより公開スケジュールは不安定なはず。電話をかけてから行くことをオススメします。

【休館日】学校による利用日 年末年始 保守点検日
【利用料】
大人(高校生以上)
200円/1時間 400円/2時間 延長100円/30分
小人(中学生以下)・シニア(65歳以上)・障害者
80円/1時間 150円/2時間 延長 40円/30分
【ロッカー】100円硬貨返却タイプ
【強制休憩】5分/1時間(X時55分から5分間)
【設備】
・25m×6コース(水深通常1.1m)
・採暖室
【その他付帯サービス】
・ドライヤー 有り
・脱水機 有り
・体重計 有り
・血圧計 有り
・ビート板など貸し出し無料
・シャワー室での石鹸/シャンプーの利用は不可
【水温】高(30.0度くらい)
【属性】初〜中級者 水中ウォーカー向き

■コメント
今回はちょっと変り種で、中学校の温水プール施設を開放している、という物件です。……区立中学に温水プールだぁ!? 最近のガキは恵まれてんなあ! とも思うのですが、ほぼ毎日一般開放されているところを見ると、名目上は「学校のプール」ですが、実際には「学校の敷地内に区民温水プールを作った」と言ったほうが正解でしょう。

本当になんの変哲も無い学校である「世田谷区立梅丘中学校」。
世田谷区立梅丘中学校

その奥の地下にいきなり温水プールがあるわけです。一番上の写真は厳密に言うとプールの入り口ではなく、実際のプールはその右奥。
プール入り口

学校の敷地内じゃあ、入りにくいんじゃないのかなあ、と心配していたのですが、通りに面した門からすぐのところにあり、わかりやすく案内表示が出ているので、「学校内」ということを意識せずに入ることができます。◎です。

交通の便がいいのも◎。小田急線の梅が丘駅から徒歩6〜7分ですぐつきます。場所もとってもわかりやすいので、方向音痴のゴンザでも簡単にたどり着くことができました。

一般開放の時間帯ですが、日祝日は9時〜21時の終日。月〜土は、12時〜21時の午後だけ、というのが基本ですね。受付の方が親切にも電話口で教えてくれたのですが、2006年2月現在では水曜日を「子供利用の日」としているため、水温がかなり高く設定されるので、がんがんに泳ぎたい人は水曜を避けたほうが良い、とのことでした。

この施設は教育が行き届いているらしく、受付の方も監視員も親切で、しっかり挨拶をしてくれて、大変好感がもてます。

建物内に入ったらまず靴を脱ぎ、袋にいれて地下への階段を降ります。降りたところに券売機があり、ここで券を買って入場です。気をつけるべきなのは、券を買った時にタイプスタンプがされ、その時間が「入場した時間」になること。誰かと待ち合わせているときに、事前に券だけ買う、というような手順は避けましょう。

最初に買える券は1時間の券と、2時間の券。どちらかを選んで買います。帰るときに時間がチェックされ、もし超過していたらその時に30分券を超過分買うことになります。ただし、10〜5月のシーズンオフの2時間券は終日券とみなされ、開放時間内なら3時間でも4時間でもOKだそうです。

100円硬貨返却式のロッカーは、容積が大きくてなかなか◎。古いプールだと、かばんが入らないようなサイズだったりするんですよね。ロッカー2個使うのも気が引けるし。当たり前のことながら、100円硬貨をきちんと用意していきましょう。

プール内部は25m×6コースの競泳プールと採暖室だけのシンプルな造り。しかし、新しいだけあってとってもきれいで清潔です。
梅丘中学校温水プール内部

水深は1.1mとやや浅め。水温は30度くらいとやや高め。まあ、シリアススイマーにとっても、ぎりぎり問題ないくらいの設定です。

ここはちょっと珍しい、ステンレス構造のプール。流しのシンク内みたいになってまして、ターンするときにぼんやり自分の姿が映ったりします。普通のプールより、「横壁」の部分が滑りやすくなっているので、あまりつよい「けのび」をすると足をくじく可能性があるので気をつけてください。なお、プールの底は、上げ底スノコみたいなのが敷かれているのでステンレスではありません。滑りやすくはないので、水中ウォーカーの方、ご心配なく。

コース設定は、ゴンザが行った金曜12時〜2時の期間では、1コースがウォーキング・2〜4コースがロープを張らないフリーエリア・5コースと6コースが一方通行型の完泳コースとなっていました。

一方通行型ってやっぱりいいですね。往復型だとどうも右へ右へと寄せる泳ぎになってしまうので、へんな癖がついたり、身体のバランスが崩れてしまいます。追い越しもしにくいですし。ゴンザが入った時間帯は、6コース内に多いときでも12人くらいしかいなかったので、大変快適に泳ぐことができました。

ゴンザ自身は利用しなかったのですが、ここはビート板などの道具が無料で自由貸し出し。要は勝手に使っていい、と。その代わり、自分でそういった道具を持ち込むことができませんので、「マイビート板」などを愛用している人は注意してください。

もうひとつ注意事項。校内ということもあるのでしょう、ここは館内飲食禁止です。自販機などもありません。プールの待合室でスポーツドリンクとサンドイッチで腹ごしらえして「さあ泳ごう!」というパターンの人も多いかと思いますが、ここでは完全にNGです。おべんと広げるのは、どこか他の場所にしましょう。この後その「おべんとスポット」を紹介します。

■まとめ
【長所】
・交通の便がとてもいい
・きれい
・一方通行指定の泳ぐコース
・従業員の教育が行き届いている
・ビート板などの道具が無料貸出
・シーズンオフは、時間制限なし

【短所】
・館内での飲食完全禁止
・やや水深が浅く、やや水温が高い

全体としてはかなりのオススメ物件です。水温や水深などが「ほのぼの系スイマー設定」なので、初心者〜中級者あたりに一番マッチすると思います。このプールは「小田急沿線の中級者向け」と定義させていただきます。

■周囲の立ち寄りスポット
梅が丘駅からすぐのところにあり、駅とこの梅丘中学校との間に広がるのが羽根木公園です。
羽根木公園

ゴンザは初めて立ち寄ったのですが、ここなかなかいいところです。特に今回は時期が良かった。「梅が丘」という地名どおり、この羽根木公園には立派な梅園があるのです。
梅園

時期がすこーし早かったので、まだほとんど咲いてはいなかったのですが、いくつかの樹には小さな春が訪れておりました。
梅の花

羽根木公園には、この他テニスコートや野球場、バーベキュー施設やアスレチック、そして世田谷区立梅丘図書館などが併設されています。
バーベキュー施設 梅丘図書館

プールへ行く前にお弁当を広げたり、プールへの入場時間を調整したり、泳いだ後に一休みしたりという場合に、とても便利で落ち着ける公園です。ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

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posted by ゴンザ at 15:31 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 温水プール探訪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月06日

【温水プール探訪】入江崎余熱利用プール

■正式名称:入江崎余熱利用プール公式サイト

入江崎余熱利用プール

【区分】公共(川崎市)
【場所】神奈川県川崎市川崎区塩浜3−24−12
【アクセス】JR「川崎駅」東口から市バス23番のりば
      川10系統塩浜行入江崎温水プール前下車
      ⇒川崎市バス時刻表
      乗車時間約20分
【問い合わせ先】TEL 044-266-2156
【営業時間】10:00〜20:00(7・8月は9:00〜20:00)
【休館日】毎週火曜日(祝日の場合は翌日が休業)
     年末年始(12月29日から1月5日)
【利用料】15歳以上2時間まで500円 超過1時間ごとに200円
     15歳未満2時間まで200円 超過1時間ごとに100円
【ロッカー】100円返却タイプ
【設備】25m×6コース 水深1.0〜1.2
    子供用温水プール
【水温】高(31.5度)
【属性】ゆったりスイマー向き

【コメント】
ゴンザの故郷、川崎市運営の温水プールは、すべてゴミ焼却などの余熱を利用したプールで、ここはそのうちの1つ。下水汚泥の焼却処理余熱によって温水を作り出しているのだそうです。

廃棄物処理という施設の性質上しょうがないのですが、こういったプールは力の限り辺鄙なところにあるのが通例で、この入江崎もその例に漏れません。川崎駅からバスで20分くらい。うーむ。遠い。

川崎駅地下街「アゼリア」からバス乗り場へ行くのですが、これがかなり分かりにくい! 乗り場番号は2004年11月現在、23番。この乗り場番号と地下街の出口番号とは全然関係ない、というあたりがかなりおシャレで、ゴンザはまんまと「23番乗り場」ではなく「23番出口」を目指して彷徨ってしまいました。アゼリア恐るべし。駐車場はけっこう広いようなので、マイカーで行ったほうが良いかも。

プール施設の入り口がかなり独特で、せまーい通路を通って小さなエレベーターに乗る、という経路をたどります。設備はかなりきれい。ロッカーは広いし、シャワーは個室です。ただしシャンプーなどは使用禁止。
入江崎余熱利用プール内観
基本的にいつ行っても自由遊泳が可能なようですが、スクールがあると使えるコースが制限されます。ゴンザが行った時はスクールをやっていなかったので、たしか2コースが泳ぐコース、2コースが練習用、2コースが歩くコースだったと思います。

ひとつご忠告。このプール、泳ぎまくりたい!という人には向きません。設備はいいのですが、致命的なのが水温の高さ。上にも書いたとおり31.5度というかなりの高温なので、ぐいぐい泳ごうとすると200メートルくらいで早くもバテます。

プールの水温についてよくご存じない方のために解説しますと、スポーツクラブなどの一般的な温水プールは水温30.0度〜30.5度。50mプールを備えるような競技用のところだともっと低く、29度くらいに設定されています。1〜2度の差ですが、水温ではこの差がびっくりするくらいの違いを生み出します。
最近は水中ウォークが流行っているせいか水温が高いところが目立ちますが、長距離を泳ぐならば水温は30度を切っているほうが快適。最初に入ったときに多少「ひっ」となるくらいが、泳いだことで上昇する体温とのバランスがとれるんですね。

というわけで、このプールは「水中ウォーカー推奨」!

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posted by ゴンザ at 10:40 | 静岡 ☁ | Comment(7) | TrackBack(0) | 温水プール探訪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月20日

【温水プール探訪】千歳温水プール

■正式名称:世田谷区立千歳温水プール公式サイト

千歳温水プール外観

【区分】公共(東京都世田谷区立)
【場所】東京都世田谷区船橋7−9−1
【アクセス】
・小田急小田原線「千歳船橋駅」から徒歩20分
・小田急小田原線「千歳船橋駅」から小田急バス「歳25」系統「希望が丘団地行」乗車、「大東学園」にて下車すぐ ⇒バス案内
・小田急小田原線「千歳船橋駅」から小田急バス「歳22」系統「千歳船橋駅(循環)」乗車、「区立温水プール前」にて下車すぐ ⇒バス案内
・京王線「八幡山駅」から徒歩20分
・京王線「八幡山駅」から小田急バス「渋54」系統もしくは「梅01」系統乗車、「朝日新聞社前<千歳船橋>」下車すぐ ⇒バス案内
・京王線「八幡山駅」から京王電鉄バス「八01」系統乗車、「朝日新聞社前<千歳船橋>」下車すぐ ⇒バス案内

【問い合わせ先】TEL 03-3789-3911
【営業時間】9:00〜21:00
【休館日】定休日第1月曜日 年末年始 保守点検日 8月は無休
【利用料】シーズンによって時間制限・料金が異なる。
[6月〜9月]2時間で大人400円/子供・高齢者・障害者150円
     超過分は30分単位で100円/40円を支払う
[10月〜5月]時間制限なしで大人400円/子供・高齢者・障害者150円
【ロッカー】入場券兼用カードタイプ
【強制休憩】10分/2時間(X時50分から10分間)
【設備】
・25m×6コース(水深通常1.1m)
・子供用ウォータースライダー/流水プール/子供用プール
・ジャグジー風呂(冷水・温水)/打たせ湯
・採暖室
・体操コーナー
【水温】高(30.5度くらい)
【脱水機】あり
【属性】ファミリー向き

■コメント
新しいきれいな設備です。入場券がロッカーの施錠キーを兼ねているのは、新しい施設である象徴、ってかんじですね。

まず気をつけなくてはいけないのは、ここには更衣室からタオルを持ってプールに入場するルールがあること。泳いでシャワーを浴びた後、ぬれたまま更衣室に入ると床がぬれて危険であり、身体を拭いてから入るように、というわけです。このルールは比較的新しいプールには増えているようです。

更衣室を出て強制シャワーを過ぎると、2つにエリアが分かれています。入って右が25mプールのあるいわば「泳ぐエリア」。左がジャグジーや打たせ湯がある「浸かるエリア」です。持って入ったタオルを置く場所は、右手の「泳ぐエリア」入ってすぐにあります。準備体操をじっくりする人は、タオルを置いたら「浸かるエリア」のほうへ。ウレタンマットがしいてある体操コーナーはそこにあります。

私が行った日の25mプールのコース区分は、1〜4コースがコースロープ無しのフリーエリア。5〜6コースが一方通行の泳ぐエリアでした。この区分は混雑の状況によって変るようです。私が入る直前までは、1〜3コースがフリーエリア、4〜5コースが一方通行エリア、6コースが往復エリアでした。

水温はやや高めですが、シリアススイマーが泳げない、というレベルではありません。まあまあ泳ぎやすいプールだと言っても良いでしょう。一方通行のコース設定が好きなシリアススイマーにはオススメです。

強制休憩は上にも書いたとおり、2時間あたり10分。私が入ったときは、13:50〜14:00と15:50〜16:00が休憩時間でした。

ここの魅力は付帯設備が充実していることにあるでしょう。ジャグジー・打たせ湯・全身シャワーなど、お風呂関係の設備が楽しめます。泳いだ後ここでくつろぐとかなり幸せになれます。ファミリーで来ると、自分の気に入る設備が1つは見つかることでしょう。

■まとめ
【長所】
・きれい
・一方通行指定の泳ぐコース
・お風呂など付帯設備充実
・シーズンオフは、時間制限なし

【短所】
・家族向きなので、かなり混む
・交通の便があまりよくない

全体としてはかなりオススメです。なお、このプール、小中学生に無料開放する日があるようなので、うかつにその日に行くとひどい目に遭うと思われます。私が行ったのは7/16(土)でしたが、7/17(日)・18日(祝)が無料の日でした。あぶねえあぶねえ。

■周囲の食事スポット
このプールで泳いだ前後、食事をするのに適当な店を紹介しておきます。
【禅寺丸ラーメン(ぜんじまるらーめん)】
禅寺丸ラーメン
東京都世田谷区船橋1-38-4

千歳船橋駅から徒歩で行こうとすると、途中で出くわすラーメン屋さんです。基本はこくのあるしょうゆ系。ややしょっぱく味のこいラーメンですが、スポーツの前後ならちょうど良いと思います。適度に気を遣ってくれる接客が、私の好みでした。

神戸屋 芦花公園店
神戸屋 芦花公園店
東京都世田谷区船橋4-43-7

私は入っていないのですが、外から見てとってもお洒落ないい感じのレストランでした。汗びっしょりの小汚い格好では、ちょっと入れん。秋ごろにちゃんとした格好でよってみようとたくらんでいます。

てなわけで、今回のレポートは以上!

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posted by ゴンザ at 16:50 | 静岡 🌁 | Comment(4) | TrackBack(2) | 温水プール探訪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする